【肌色別】つや玉ファンデーション色選びのポイント5つ

ファンデーションの色選びに失敗した経験は誰でも一度はあるでしょうが、もう失敗するのは嫌ですよね。

エリクシールシュペリエルのつや玉ファンデーションは、全部で6色。

「どの色を選んだらいいの?」「自分の肌に合う色が分からない」

と悩んでいる方に、つや玉ファンデーションの肌色別色選びのポイントを紹介していきます。

肌色別!つや玉ファンデーションの色選びのポイントをチェック

つや玉ファンデーションの色はベージュオークル10・オークル00・オークル10・オークル20・オークル30・ピンクオークル10の6種類です。

標準色はオークル20で、一番選ぶ人が多く人気の色となっています。

自分は色白でも色黒でもなく中間色の肌だからと、いざオークル20を購入したら顔が浮いてしまったなんてこともあるので注意が必要です。

標準色といってもメーカーによって色味が若干異なりますよ。

失敗しないためにも、肌色別つや玉ファンデーションの色選びのポイントを紹介していきますね。

●色白●
オークル20・オークル10・オークル00・ベージュオークル10がおすすめ。

肌の色が通常よりも白い色白さんは、普段から明るめのファンデーションを選びかちです。

首よりも顔のほうが明るいと白浮きして顔が大きく見えてしまいますよ。

黄味よりで明るめの肌色の場合は、ベージュオークル10を選ぶようにしてくださいね。

●色黒●
つや玉ファンデーションは色黒さんに合う色が少ないですが、オークル20・オークル30がおすすめ。

肌を明るく見せようと肌より明るい色を選んでしまうと、白浮きします。

色黒さんはくすみが出やすく肌色が悪く見えがちなので、リップメイクで視線を集めると肌色が良く見えますよ。

●中間色●
オークル20が自然な肌色に見せてくれる標準色。

自分で中間色だと思っていても、本当は肌が白く標準色だと暗すぎるということもあります。

つや玉ファンデーションを購入するときは、必ず試してから色を決めるようにしましょう。

●赤みのある肌●
オークル20・オークル30・ピンクオークル10がおすすめ。

オークル30は色黒さんに合う色ですが、赤みのある肌にも合います。

赤みをしっかり抑えたいという場合は、赤みを抑える効果があるブルー・グリーンのコントロールベースを使うといいでしょう。

●黄色みの強い肌●
黄色みの強い肌にはピンクオークル10がおすすめ。

ピンクオークルを使うと血色の良い明るい肌へと仕上げることができますよ。

つや玉ファンデーションの色は絶対に失敗したくない!という方は、販売店で実際に試してから購入すると失敗しにくくなります。

せっかく購入しても色選びに失敗したら、使わなくなってしまうでもったいないですよ。

デーケアレボリューションとつや玉ファンデーションを一緒に使おう!

エリクシールシュペリエルのデーケアレボリューションは朝用乳液です。

朝用乳液といっても、化粧下地とプロテクターの効果も期待できます。

デーケアレボリューションをのせた後につや玉ファンデーションをのせると、ファンデーションのつきやのりが高まりより肌をキレイに見せることができるのです。

朝用乳液は「SPF50+PA++++」と紫外線防止効果も高めなので、紫外線によるシミやそばかすもしっかり防ぐことができますよ。

公式サイトのワタシプラスでは、デーケアレボリューションをお得に試せるトライアルセットを販売しています。

エリクシールシュペリエルの化粧水・乳液・朝用乳液のお試しサイズがセットになっており、価格は1,080円(税込)。

朝用乳液は紫外線防止効果があるので夜は使わないでくださいね。

デーケアレボリューションとつや玉ファンデーションを一緒に使って、よりキレイな肌に仕上げてみましょう♪